ざっきめも

ましょうではでな僕

QMADS2 台詞  

今日から一緒のクラスだな、よろしく頼む。まあ、せいぜい僕の足を引っ張らないようにしてくれよ。

誰と一緒のクラスでも僕がやることは変わらない。

迷宮の森に行くのは禁止されたが他の場所は禁止されていないはず。他で我慢するか…。

僕の敵チームになったら後悔するだろうな。

ふふ。僕の恐ろしさがわかってしまったか。

記憶喪失の少女…か。なにかの前触れかな?

僕もそう思うがここにあるらしいな。

どう見ても鱗じゃない。

考えている暇はないぞ。

とにかく探すしかない。

間違いない。それが「魔獣の鱗」だ。

少し君を見くびっていたようだ。いいだろう。この僕が力を貸すだけの価値が君にはあるようだ。

僕の力が必要ならいってくれ。

後は解毒薬の完成を待つだけだ。

毒が形を変えるとはな。もっと早く解毒薬がつくれていれば!

ロマノフ先生の名案とは一体?話せないほど危険なのか?

実験室で治療か?興味深い展開だな。

やったな!

新しい担任の先生が誰なのか僕はまだ聞いていないな。

記憶喪失か。回復には時間がかかることもあるそうだ。

不思議な石だな。悪いものでなければいいが。

「過ぎ去りし時の時空石」に「来るべき時の時空石」か。僕は未来の方が好きだな。

先生の依頼というからには断るわけにもいくまい。

「時の魔神」か。面白いじゃないか。

危険な賭けだ。僕が必要になるはずだ。

二つの時空石が一つになった。過去と未来が融合か。だが、それはなんのためだ?

いやな予感がする。危機が近づいているような…。
なにっ?!

僕たちは時間に縛られている。ラプラスは強敵かもしれないな。

未来を知るものと戦うにはどんな準備が必要なんだ?

こんな時だからこそ僕の力が必要だ。


魔神には弱点がある。未来を自由にできても「今」という瞬間を変えることはできない。

やはり本性は醜悪だったな。

想像していたよりは強敵だったな。だが、手に負えないわけではなかった。

賢者の日々といってもかわりばえはしないようだな。

特に用事がないなら話しかけないでくれるか?……いや。そうだ、ちょうど相手が欲しかったんだ。クイズで対戦しよう。
何を考えているのか分からないが問答無用だ。さっさと始めよう。
残念だ。負けてしまったか…。
残念だったな。僕の勝ちだ。
クイズの結果で感情的になるなんてみっともないな。

子猫が木から降りれなくなったんで、降ろしていたところだ。
子猫というのはつくづく変な生き物だな。自分で降りれないくせに高い木に登りたがるなんて…。
ふん…それもそうだな、賛成だ。
こわくない。登って降りられなくなると困るから高い木のない場所に行こう。
そうだな、その前に温めたミルクをあげよう。もちろん脂肪膜は取り除く。猫は脂肪膜を消化できないからな。

………そうだな。僕に勝ったら、見せてもいいだろう。
残念ながら、僕の負けだ。約束通り…僕が読んでいたのは、この「実録マンガ・ハムちゃんが来た日」だ。ハムスターはかわいいし面白い。何度も笑ってしまった。お前たちも読んでみるといい。
残念ながら、僕の勝ちだ。だが、お前たちが気の毒だ。僕が読んでいたのは、この「実録マンガ・ハムちゃんが来た日」だ。ハムスターはかわいいし面白い。何度も笑ってしまった。お前たちも読んでみるといい。

客観的・多角的に見て僕が上であることに揺らぎはない。
いいだろう。一人でも多いほうがいい。クイズで勝負だ!
残念だがこの結果は認められない。
順当すぎる結果だ。
まだ白黒ハッキリしないな…。もう一度クイズで勝負だ。

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