ざっきめも

ましょうではでな僕

QMADS1 台詞  

僕が賢者になるのは……、宿命、運命、規定事項なんだ。フッ…まあ、勝負してみれば分かる。どうだい?
そうか、次の機会にするか。
フッ…。僕が賢者になるのは宿命、運命、規定事項なんだ。それを教えてやろう。
結果は同じだろうが、手加減はしないぜ。
筋書き通りの結果だ。はじめから分かっていたはずだ。まだ納得できないなら、何度でも挑戦を受けよう。フッ…まあ、勝負してみれば分かる。
なっ!?この僕の負けだと!?バカなっ!?…いや、キミも僕と同じように、新しい時代を切り開く人間なのかもな。

僕の力が必要になったら呼んでくれ。まあ、まかせるがいい。

ここにいたか。ガルーダ先生が呼んでたぞ。用事があると言っていたが…?
ガルーダ先生、何か用か?
な、なんだと!?そんなつまらん用事は別のやつにやらせればいいだろう。
何っ!?
あ、おい…!…この僕をつかいっぱ扱いとはな。だがしかし…そうだとしてもだ、せめて僕がリーダーでなくては納得がいかない。いいか。リーダーの座をかけてクイズで勝負だ。問答無用でいくぞ!
なかなか白黒つけられなかったが、ようやく決着がついたか。この僕こそリーダーとして、相応しいということだな。
なかなか白黒つけられなかったが、ようやく決着がついたか。くっ……仕方あるまい。お前をリーダーと認めよう。
なっ!しまった!
…もう、走れん。
ふん、ま、まあ…僕のほうこそおとな気なかったかもしれない。悪かった。

僕はこんなところで埋もれる人材ではない。

どうも最近、教室がざわついていて落ち着かないな。僕は静かなところが好きなんだが…。そうだ、ちょっと外に行かないか。
ふう……。ここはいつ来ても落ち着く。静かだし、風が心地いいだろ?
…!?おい、隠れていないで出てきたらどうだ!
はぐれモンスターだっ!倒すぞっ!
…ここまで逃げれば。しかし、この僕がこんな醜態を晒す羽目になろうとは。なんという屈辱だ。
また、こいつか!倒すぞっ!
…ここまで逃げればいいだろう。しかし、この僕がまたもや醜態を晒す羽目になろうとは。絶えがたい屈辱だ。
ちっ…、逃げられたか。気がそがれた。場所を移そう。
ちっ…、また逃がしたか。他に、場所を移そう。
おい、またか!どういうことだ!?きりが無い。逃げるぞ!
ちっ…、今度は逃したか。気がそがれた。場所を移そう。
どうも狙われているようだな、なぜだろう。

何の目的かは分からないが…どうやら狙われているようだな。気をつけることだ。

最近は何かと周りがバタバタしているな。
こういうときこそ鍛錬も必要だが、息抜きも同じように必要だとは思わないか?
フッ…同意してくれると思ったよ。ではいいものをご馳走してやろう。準備がよければ声をかけてくれ。部屋にお邪魔させてもらう。
準備はできたか?それではお邪魔させてもらう。
…それでは始めるか。では、お湯を沸かさせてもらうぞ?
フッ…ただお茶を淹れるだけだ。それも、この僕手製のマンドラゴラのハーブティーをな。
驚いたか?偶然見つけた本に、マンドラゴラのハーブティーの作り方が載っていたから試しに作ってみたんだ。
いわゆる珍味という奴だな。遠慮せず味わいたまえ。
…!?…しまった。肝心の茶葉を、部屋に置いてきてしまったようだ。取りに行ってくる。すぐに戻る。
お、おかしい!僕の作った茶葉がなくなっていた!!外で乾燥させていたはずだが…!?そういえば、お前は確か以前にも誰かに狙われていたようだったが、何か心当たりはないか!?
……そうか。
しかし、許せん!とにかくこれは僕たちに対する挑戦だ!いいか、全力で犯人を見つけ出すぞ!?
僕に何か用か?今ちょっと取りこんでいるんだ。
な、何っ!?だいたい人のものを教師が勝手に…!
えっ…。そ、それは、たまたま見た本に…。
うっ……。
何っ!実力だったらあるはずだ!僕を認定しろ!
もちろんだ!
この僕の実力が足りないなんて言わせるものか!くそっ、必ず認めさせてやる!ニ対一だと流石に分が悪い。僕の援護をしてもらえないか?
そうか…。まあいいだろう、準備が出来たら教えてくれ。
これからお茶の件で話をしに行く!僕の援護をしてもらえないか?
そうか……。僕の実力に不安があると思っているのか?
よし!では討議の間に行くぞ!
よし、では討議の間に行くぞ!
僕の実力を認めさせてやるぞ!
くっ…、そういう訳ではない。ただ、僕の実力を認めてもらえないのが許せないだけだ!

礼を言うぞ。お陰で実力を認めさせることができた。まぁ、成り行きとはいえ資格も与えられたしな。作ったお茶はダメになってしまったが、次こそは静かにお茶を楽しもう。

また今度、ゆっくりお茶でも飲もうか。

なんだと!
うわー!

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