ざっきめも

ましょうではでな僕

QMA賢者の扉 台詞  

そうだ、それが正解だ
では、これで頼む
これか
とらえた!
たぶん…
知っている
この程度
当然だろ
外した?
なっ、バカな
違うだと?
ふっ…僕だけか
なにっ、やられた!
しまった!
何を言ってるんだ?
準備完了だ
あと一つ
まずまずというところか
うわーっ!失態だ!
これが当然だな
僕が答えているからな
なんという屈辱だっ!!
この僕に勝つつもりか?
軽く捻ってやろう
ふっ…当然の結果だろ?
なるほど、こうなったのか
なっ!手加減しすぎだぞ
この僕としたことがっ!!
うわぁーっ!
うわー!
いてっ
何故だ…何故こうなったんだ?
こ、こんな結果になっただと!?
最後の最後で油断した…!!
僕を誰だと思ってるんだ?
やはりこうなるのだな
うん、イメージ通りの結果だ
ん?
現れたか!
うん、いいぞ
セイクリッド ライト!
よし、上出来だ
ここは一旦退却だ!
どうだ、行ってみるか
こういうのも悪くない
僕だけでも十分だ
手を貸してやるとするか
はぁっ!
あと少しか
はっ
ふっ
マジパニッシュ!
すまない…
仕方ないな
お疲れ
礼は言っておこう
上出来だ
続けるのか?
よし、次だ
やはりこの程度か
ここからが見物だぞ
焦るな。本番はこれからだ
このまま引き下がれるものか!
そろそろ本気を見せてやる
もう一度行けばわかるはずだ!
またあの感覚を味わうべきだな
うん、まだやれるな
それでいい、行くぞ
そうだ、もう一度だ!
いずれまた会おう
この程度ではないぞ
さて、次の目標だな
そうだ。ここにいるのは賢者だ。
たまにはいいだろう

よう、こんな所で会うとはな。
それにしても、この学校は次から次へと、奇妙な事を始めるな。
街の中でモンスターを討伐して、被害が出ないと言うのも、妙な話だが。
だが、こうやって街を回るのも、悪くはない。
では、失礼する。

よう、これから始めるところか?
訓練用のモンスターを使っているとはいえ、まさか学校の中でも、課外授業を行うとはな。
だが、そんなことよりも呆れてしまう物を先ほど廊下で見つけた。
「校舎のどこかに宝が隠されている」と書かれたメモだ、まったくバカバカしい。
そう、普通ならバカバカしいだけだ。
この学校では、こんな呆れる事こそ気に掛かる。
例え誰かのイタズラだったとしても、このメモの真意をはっきりさせてやろう。
ではな。
よう、また会ったな。
やはり、そこが怪しいと思ったのか?
あのメモをよく調べたら、紙から絵の具の匂いがした。
と言うことは、この中が最も怪しいわけだ。
…ま、あの教師ならやりそうな事だ。
今はこの辺りに誰もいないようだな、中に入るか。
ふむ、これだけの物がある中から探すのは、結構厄介だな、どうするか…。
な、何!?こんな所に金庫が?
よく、真っ先にこんな所を調べる気になったな。
…ん?液晶画面がついているな、これでパスワードを入力するようだ。
さすがに、これはどうしようもなさそうだな。
ま、ここにこんな物が隠されているという事は分かった。
パスワードは、いずれまた探してみるとしよう。
ではな。
ん?「パスワードを忘れた時は」だと?一応試してみるか。
…なるほど、こういう質問に答えるタイプか、こんなもの知るわけがない。
心当たりがあったようだが、どうやら違ったようだな、仕方ない。
それじゃな。
何!?なぜ、そんな事を知っている?
…、お前、なかなかやるようだな。
それにしても、これでパスワードが表示されるとは単純なセキュリティだな。
とにかく、これでパスワードも分かった、開けてみるか。
よし、これで全て元通りだな。さすがに、あの宝石を持ち帰るつもりまでは無いからな、それではただのコソ泥だ。
謎を解明した、それだけでいい。
だが、この謎を解き明かしたのは、僕ではないからな。
次にこんなことがあれば、その時こそ、この僕が全て解明してやる。

ん?なんだ、アカデミーの生徒か、気を付けろよ。
む、初めて見る顔だな…。
僕はセリオスだ。
ま、アカデミーに居れば、いずれ僕の名前は覚えることになるだろうな。
…それにしても変だな、君と話すのは何故か初めてという気がしない。
いや、気のせいだろうが、興味をそそらせるような何かを感じるんだ。
だが今は時間がない、そのうちじっくりと話をさせてくれ。
では、失礼する。

category: 台詞

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