ざっきめも

ましょうではでな僕

QMA5 台詞  

これだな
フン!
これだ
これか…!
フッ…
フフフッ…
この程度…
この僕が…
しまった!
嘘だっ!
なあっ!
フフッ、僕だけか
クッ、罠かっ!
なっ、僕としたことが…!
何だそれは…
準備完了だ
あとひとつ…!
フッ…当然だ
ばっ、馬鹿な!
これで普通だろ?
フッ、やってしまったか
これは罠だ!
勝てるのか? この僕に
ここだ
よかろう
くそっ…
すまないな、諸君
この程度なら余裕だ
フッ…油断するなよ
この僕としたことがっ…!
ぐはっ! なっ、何があったと言うのだ!
ぐはっ! えぇい、認めんぞ!
なあっ! くそっ、油断したっ!!
僕を誰だと思ってるんだ?
フフフッ、いい気分だ
フッ…当然の結果だ
フフフッ
このまま引き下がれるものか…!
次はこうはいかんぞ!
くっ…もう一度だ!
また遊んでやってもいいぞ
結果を見るまでもない
フフフッ
まだやれるな
フフッ、いくぞ
さて、戻るとしよう
んっ、時間か
ここまでとするか…
まだこの程度ではない
相手になってやろう
僕の力が見たいか!?
フフッ、やっと認めたか

はっはっはっ!これで…これで僕は、賢者として認められるのだな!
ふふふ…どうした、あまりの出来事に声も出ないのか。
…え?エリーザ先生?…な、なぜ?
どういう事だ!教師ともあろう者が、僕の邪魔をしていたとは!
ちっ!この学校は本当にいつもいつも!

ついに、と言うべきだろうか、やっとと言うべきだろうか、とにかく僕は正式に賢者として認められた。しかしこの称号も力も、まだ1つの通過点でしかない。僕がこれから何をするのか…?それは、今この声を聞いている者なら想像できると思うのだが、いずれ機会があれば話す事にしよう。

category: 台詞

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