ざっきめも

ましょうではでな僕

QMA4 台詞  

フッ…軽い
当たり前だな
ふっふっふっふっ
落ち着け…
バカなっ!?
何だと!?
ボクだけ? 傑作だな
ボクだけ? まっ…まだだ!
こんなもの知るか!
なっ、しまった!
始めてくれ
フッ…当然だ
ぬわっ!屈辱だ
あと1つ…
ボクなら当然の事だ
これは陰謀だ!
つい本気を出してしまった
誰でも来るがいい
ボクと戦う君らが悪い
フッ…これくらい
少し様子を見ただけだ!
くっ、このボクが負けたと!?
ここだな
ふむ、予定通り
話の分からない奴ばかりだ
嫌な気配だ…
馬鹿なっ! くそっ、謀られたんだ!
ぬわっ! こんな事認めないぞ!
うわっ! 次は負けぬ!
始めから分かっていたはずだ
筋書き通りの結果だ
フッ…軽い
たまには譲ってやる
まだほんの小手調べだ
このままでは終われないな
何時だろうと同じ結果だ
フッ、まだやれるな
さてもう一度行ってくるか
まだまだ行くぞ
フッ…またの機会にするか
ふむ、まずまずだ
フッ…まだまだだ
この勝負…後悔するぞ
まあ、まかせるがいい
そういうことでよろしく
まあ、見るまでもないだろう

これだ!
これだ
これか…?
つい本気になってしまったな
フフフ、いい気分だ
くそ…
な、何をする!
骨のある奴はいるのか?
ここでもボクが勝つはずだ
嘘だ…そんなはずは…
くっ…すぐに戻ってみせる…!
これがボクのあるべき姿だ
とりあえず受け取っておこう
いつだろうと同じ結果だ
まだほんの小手調べだ
クイズマジックアカデミー4!
ようやく来たな。だがしかし、いざ辿り着くと物足りぬ。フフッ、つまりそれは、まだボクは上に行けるということだ。いや、行くべきだ。見ているがいい。フフフフッ…!
ボクの実力を見たいか?
行くぞ!
まあな
あがっ!
ありえぬ!
バカなっ!

どうやらアカデミーが地上に降りたようだな。ふん!相変わらずやることが唐突だ。だが、どこであろうと、僕が賢者になるという事だけは成し遂げなければならない。それこそが、この世界の為、この世界が望んでいる事なのだ!では、新しい時代の為に、始めよう!

この僕がまだこんな扱いだというのか!くっ、見ていろ!

ふむ、ある力を感じるな。しかし、ようやくこれからだな。

ここからが最初の壁と聞くが…、僕には関係ないだろう。

まだ僕がこの程度だというのか!…ふっ、なあにすぐ越えられる。

なんなんだこの魔導書は…。賢者なら軽々と持ち上げられるだと?それなら何故今よこす?この学校は時折よく理解できぬ事をするな。たとえばそう、巨大な頭の石像が口を開けてドラゴンを吐き出して倒れた。先生に聞いても、「ワシに聞いても知らん」の一点張り。なんなんだ…!なんなのだ…!?

やっと僕を認める準備ができたようだな。ふん!すぐに認めさせてやろう。

ようやくここまで来たな。
む?ロマノフ先生か。さぁ僕を賢者と認めてくれ。く、くくっ、まだ笑うなっ…。
んなっ!それは…どういうことだ!?いくら僕でも一晩やそこらで出来る事では無いんだぞ!
ふっ、そうか…そういう事か、なるほど。まだまだ僕はこんなものではないという事だな。ふん! 納得できないところもあるが、承知した。僕の本当の力を見せてやろう!

む?何だ!?杖から何か感じるぞ… ん?何か聞こえるな…。この声は、購買部の者か? ふぅ…仕方ない、後で行くとしよう。

category: 台詞

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